学習する組織

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レジリエンス続編 学習する組織と7つの習慣|組織ラジオ#178

組織にとって、レジリエンスも大事ですが、問題が起こらないような強い組織にしておくことも大事なわけでして。強い組織とは『「原理原則」に則って、きちんと運営されている組織』という定義で、代表的原理原則の「学習する組織」と「7つの習慣」について、語り合いました。
学習する組織レジリエンス7つの習慣
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「学習する組織」を読む 最終回|組織ラジオ#045

「学習する組織」を読むシリーズもいよいよ最後のディシプリン「システム思考」です。そもそも「学習する組織」とは柔軟で環境変化に強い組織のこと。そういう組織の法則が5つのディプリン。他の4つのディシプリンに基づく組織が作れたとしても、「システム思考」が組織に埋め込まれていないと方向性を誤ってしまう、とても大切なディプリンです。
学習する組織5つのディシプリンシステム思考
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「学習する組織」を読む Part3|組織ラジオ#044

「学習する組織」の5つのディシプリンのうち4つ目の「チーム学習」について語り合いました。 チームに高い個人力と共有されたビジョンは必要ですが、それだけでは個人力の総和にしかなりません。場合によっては総和よりも低いパフォーマンスしか出せないこともあります。個人力の総和よりも高いチーム力を発揮するために必要なのが「チーム学習」。そしてそのチーム学習に必須なのが対話。しかも「スーパーな対話」です。
学習する組織チーム学習5つのディシプリンダイアログ対話
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「学習する組織」を読む Part2|組織ラジオ#043

ピーター・センゲの名著「学習する組織」の5つのディシプリン。 前回に続き、今回は3つ目の「共有ビジョン」について語り合いました。 一見、すぐに理解できそうな「共有ビジョン」という言葉。 実はとても奥深いのです。約30年前に書かれながら、今の組織にこそ当てはまる「共有ビジョン」とはどんな意味なのでしょうか。
学習する組織5つのディシプリン共有ビジョン
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「学習する組織」を読む|組織ラジオ#042

今回は、ピーター・センゲ著「学習する組織」がテーマです。著者が主唱する最強組織の5つのディシプリンのうち、最初の自己マスタリーは「組織ラジオ#038 夢の交差点 目の前の作業が目的化してしまった時に」で語り合った考え方に現れていると思います。そこで今回は2つ目のディシプリン、「メンタルモデル」について私たちなりの解釈を、経験談を交えて語り合いました。
学習する組織5つのディシプリン自己マスタリーメンタルモデル
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