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組織ラジオ

俯瞰して見ること・メガネを掛け替えて視ること|組織ラジオ#253

義父がお世話になっていた施設を運営する社会福祉法人の役職者研修をやらせていただきました。とても感動的でした。義父がお世話になったことへの恩返しのつもりで、一生懸命やらせていただきました。今回のラジオではこの研修の様子について話をしています。
GOOD&MORE役職者研修諦めのメガネ可能性のメガネ組織のエネルギー
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事業の最重要成功要因(CSF)とKPIは繋がっていますか?|組織ラジオ#252

経営幹部のコーチングセッションでは、担当事業のCSFを尋ねる質問はとても重要です。そこから事業の戦略の深堀に発展し、CSFとKPIの検証に入りますが、時としてCSFの曖昧さや、CSFとKPIの不整合などがクローズアップされることがあります。
選択と集中KPICSFCritical Success Factor
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部門間連携改善2つのアプローチ|組織ラジオ#251

「いまの」も「たかの」も、たまたま「部門間連携」を後押しするワークショップの仕事に向き合っており、情報交換の回になりました。お互いのプログラムは、「C・バーナードの“組織の3要素”に沿っているよね」という話しになりまして、とても面白かったです。
コミュニケーション共通目的組織の3要素貢献意欲部門間連携C・バーナード
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社員が目の前の仕事を「好きだ!」と言い切れる会社は強い|組織ラジオ#250

今野が5月で株式会社ハブの社外取締役を退任した話から始まります。会社の魅力として感じていたひとつに「店長の皆さんが、この仕事が好きだ」と言い切れていることがあります。その話をきっかけに今回は「目の前の仕事を好きになるには」を語り合いました。
成長仕事を好きになるには面白さ出会い小さな改善で愛着を持つ感謝を受け取る機会を増やす小さな達成感の積み上げ仕事の意味付け
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逆説的?「最悪のシナリオ」セッションとは|組織ラジオ#249

ジョン・コッター氏の「組織変革の8段階のプロセス」の第一段階「危機意は識を高める」です。しかしながら、実際には、危機意識を高めることから始めることは思った以上に難しいものです。何かいい方法はないかと考えたのが「最悪のシナリオセッション」です。
危機意識を高めるジョン・コッター組織変革の8段階のプロセス
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“いつになく”メンタルが不調のメンバー-「まず理解に徹し、そして理解される」こそが最善の解決策|組織ラジオ#248

今野誠一は、義父の永眠によって、4年余りの移住生活に一区切りがつきました。直後から肉体的にも精神的にも変調をきたしておりましたが、回復基調になってきました。その話から、「メンタル不調の部下と向き合う時」という話題に展開していきました。
メンタルヘルス燃え尽き症候群まず理解に徹し、そして理解される
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覚悟を決めるクローズドクエスチョン|組織ラジオ#247

今野が4年前に北見への移住を決めた時、最終的に迷いを断ち切ったのは、「お前は本気で家族を大切にする気持ちがあるのか?」という、自分自身への質問でした。今回は、YES or NOで迫る「クローズドクエスチョン」と「オープンクエスチョン」の話題です。
1on1コーチングクローズドクエスチョンオープンクエスチョン
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今野誠一はどうアップデートしてきたのか|組織ラジオ#246

前回の高野氏に続いて「今野誠一はどうアップデートしてきたのか」について、話しています。二人の考え方、やり方が全く違っていて、面白かったです。今野が毎日練習している落語の演目を「天狗調べ」と言っていますが、正しくは「大工調べ」です。
人生企画書自分自身のアップデート自分バリュー変化の意味多度読プロに学ぶ
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高野慎一はどうアップデートしてきたのか|組織ラジオ#245

前回「管理職の自分自身のアップデートの必要性」について話しました。今回は「それを話している自分たちのアップデートはどうなのよ」という話の流れで、まずは今野が高野慎一のアップデートについてインタビューしました。さて、高野慎一のアップデートとは?
マインド教養自分自身のアップデート知識スキル
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管理職の「知識・スキル・マインド」自分をアップデートする方法|組織ラジオ#244

組織の長として、自分自身をアップデートさせていくことは、大事な役割のひとつと言えるかもしれません。「自分をアップデートする方法」とありますが、20分の中では、あまり多くのことは話せませんでした。次回は、より具体的に語りあえたら面白いですね。
管理職の役割自分自身のアップデート知識スキルマインド
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