組織ラジオ

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今さら聞けない「社外取締役って何?」|組織ラジオ#037

社外取締役とは何か。本やネットで調べれば教科書的なことは書いてあります。 そこは『組織ラジオ』らしく、本業を持ちながら社外取締役を勤めている2人が実体験を通して考える社外取締役のあり方について話しています。 私たちがどんな考えで社外取締役として活動しているかを知っていただければ、経営チームのみならずみなさんも、もっと社外取締役を利活用できるようになると思います。
社外取締役役割
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自律型人材育成シリーズ番外編〜今野は自立できるのか?|組織ラジオ#036

しばらくの間、北海道北見市で一人暮らしをすることになった今野。結婚と同時に独身寮を出た今野にとって初めての一人暮らしです。 引っ越して11日。やってみてわかる家事の大変さ。これまで家事を切り盛りしてくれていた奥様への感謝と尊敬の気持ちが芽生えました。 それは自律型人材育成において重要な「任せる」ことと同じだと気づいたのでした さて、今野はどんなことに気づいたのでしょう?
自律人材の育て方仕事を任せる
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自走型組織における仕事の任せ方|組織ラジオ#035

今回の組織ラジオは、前々回の「自律型社員育成の要件」、前回の「自律型社員が自律的に協働する組織を作る方法」に続き、自律型人材が協働する自走型組織について語り合いました。 そこで重要なのは、仕事の任せ方です。 具体的な方法を語りましたので、仕事の任せ方でお悩みのリスナーの方にもご参考になるかと思います。
自走型組織自律人材の育て方仕事の任せ方
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自律型社員が自律的に協働する組織を作る方法|組織ラジオ#034

前回は「自律型社員育成の要件」についてお話ししました。 首尾良く自律型社員が育ったとすると、自律型の集団だけに統率が取れず、互いに協働しなくなるのではないかということが心配になってきます。 自律型社員が自律的に助け合い、補い合い、協働する組織は強力です。 それでは自律的に協働する強力な組織を作るにはどうしたら良いのでしょう。 今回は今野が実践して高い効果を発揮した方法をご紹介します。
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自律型社員の育成|組織ラジオ#033

自律型社員を求める企業が増えています。 今やほとんどの企業が自律型社員を求めていると言っても過言ではありません。 仕事を任せれば自律型社員が育つのでしょうか? 実は自律型社員の育成には多くの要件を満たす必要があります。 今回は自律型社員育成の要件について語り合いました。
自律型人材社員育成
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怒りと感謝|組織ラジオ#032

今野は常々リーダー研修などの場で「リーダーはいつもご機嫌でいなければいけない」と説いています。 その今野の家庭で起きたことを口火に、怒りと感謝について語り合いました。 「組織ラジオ」というより「家庭ラジオ」かもw 怒りが起きない状態を作ること、そして感謝することの重要性は職場でも家庭でも大切なことです。
アンガーマネジメント機嫌よくいる怒りのコントロール部下への感謝
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褒められているうちは半人前|組織ラジオ#031

部下の育成において「叱る」と「怒る」は違うとよく言われます。 実は褒めることにも「伸びる褒め方」と「伸びない褒め方」があります。 褒めているのに伸びないと褒め方で悩むリーダーも多くいます。 あなたは何を物差しにして褒めていますか? 今回は、褒め方について語り合いました。
マネジメント褒める人材育成
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仕事も人生も主人公になろう!|組織ラジオ#030

おかげさまで第30回を迎えました! いつもお聞きいただきありがとうございます。 いまのたかのは2人とも63歳になりました。 これからの20年を「貢献期」と位置付ける今野、最期までまだまだ成長と言う高野。 そんな2人が、成長のためには仕事でも人生でも「主人公」になることが大切と語り合いました。 ぜひお聴きください。
貢献成長
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組織文化改革〜旧文化の抵抗に対応する方法|組織ラジオ#029

Twitterにリクエストをいただきました。変革に奮闘していて、旧文化で生きてきた上司からダメ出しをされる。 ありがちです。自分が起点となって孤軍奮闘した高野と、コンサルタントとして全社に浸透させてきた今野が、それぞれのノウハウを語り合いました。 みなさんのそれぞれの立場でお聴きいただくと何かしらのヒントがあるかと思います。ぜひお聴きください。
組織風土GOOD&MORE組織文化
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個々のメンバーに合わせたマネジメントをするには|組織ラジオ#028

これまでは、それぞれの成功体験に基づく「型」にメンバーを合わせていくというマネジメントが普通に行われていました。 それに対して1on1は、個々のメンバーを知り、それぞれの「型」をメンバーとともに作っていくという考え方です。 個々のメンバーに合わせたマネジメントに取り組む最初の1歩をどうすればいいのか。今回はそのヒントになる取り組み方について語り合いました。
マネジメント1on1個の尊重
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