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組織ラジオ

メンバーを育てるTeaching|組織ラジオ#058

コーチングに比べよくないように言われがちなティーチングですが、実はとても重要な人材育成スキルです。 故立川談志は弟子の育て方にも一家言を持ち、チケットが取りにくい人気落語家を複数育てました。 今回は、ティーチングのポイントを語り合いました。
人材育成ティーチング教え方
組織ラジオ

学習性無力感からの脱出法|組織ラジオ#057

やってもやってもダメだという経験を繰り返した挙句、やってもムダだと学習して解決しようとしなくなり、やればできる環境に置いてもチャレンジしなくなるという現象を「学習性無力感」というんだそうです。そうした状態をつくり出しては組織にとって一大事です。その予防法・脱出法を語り合いました。
GOOD&MORE学習性無力感
組織ラジオ

社員の幸福感を考える|組織ラジオ#055

社員の幸福感を高めようという取り組みがあります。上がり下がりはしながらも右肩上がりに好業績が長く続く組織は、振り返ってみるとこうした要素が高かったという経験値はあります。今回は、社員の幸福感を高めることをテーマに語り合いました。
幸福感安心感連帯感熱中感成長感重要感
組織ラジオ

職場の寒冷化|組織ラジオ#056

北見にも八ヶ岳にも秋が来て、冬支度が始まりました。。という話から「職場の寒冷化」に話が展開。 バブル崩壊以来、多くの日本企業が陥った「職場の寒冷化」についてメタファーたっぷりに語り合いました。 偶然にも前回の「社員の幸福感」とリンクした話になりました。
職場の寒冷化幸福感
組織ラジオ

自然体の組織改革|組織ラジオ#054

前々回のこの番組では、既存の組織にイノベーションを起こすのは若者と新参者だというお話をしました。高野が訪れた長野県佐久穂町には子どもの教育環境を求める若い移住者が増え、町に新しい風を起こしています。彼らに会ってみると自然体。まったく力みを感じません。多くの部分でリモートワークが可能な本業を持ち、それ以外に自分が得意とすることで副業的に店を構えています。たくさんのヒントのある事例だと思います。
イノベーション組織変革新参者と若者
組織ラジオ

斬新!組織への生物学的アプローチ|組織ラジオ#053

大学院で生物学の研究をしながらインターン生としてボクのアシスタントをしてくれていた鈴木泰平さんが、素晴らしい本を出版。 組織 × 生物学で、組織の色々な考え方を生命科学で紐解いたこの本はとっても面白いし分かりやすい。今回のラジオでは、この本を中心に話を展開。
組織×生物学
組織ラジオ

新参者とイノベーション|組織ラジオ#052

イノベーションは若者と新参者から起きるという言葉があります。今回は、北見市に移住して5ヶ月目を迎えた今野が、新参者ではなくなってしまう焦りがあるという話をきっかけに、イノベーションを起こす組織で行われている会話や、その根底にある考え方について語り合いました。若者も、新参者も、新参者を迎え入れる人も、ぜひお聴きください。
イノベーション若者と新参者
組織ラジオ

今すぐできる「意思決定力を身につける4つの方法」|組織ラジオ#051

今週は7月29日公開の『#048 意思決定の訓練は今からでもできる』に寄せられた「具体的にはどうすればいいんですか?」というご質問にお答えする内容です。 普段の仕事の中にも、日常の生活の中にも意思決定の場面はたくさんあります。視点を変え、行動を変え、その行動が習慣になると必ずその力が付くのではないでしょう。 ご参考にしていただければ、幸いです。 ぜひお聴きください。
意思決定力意思決定
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第50回記念公開収録「リクルートはなぜ経営者を輩出するのか」|組織ラジオ#050

50回を記念して「いまのたかの」の名付け親であり、リクルートのレジェンド柴田教夫さんを迎えて公開収録しました。 リクルートの何が経営者を輩出するのか。リクルート独特の制度が語られることは多いのですが、今回は主にその背景にある文化や共通する価値観について語り合いました。ぜひお聴きください!
リクルートの組織文化経営者輩出企業権限移譲経営者教育
組織ラジオ

今野がファンになった街の文房具屋さん 長く生き残る商売は・・|組織ラジオ#049

組織ラジオ、と言いながら今回は組織に直接的に関係ありませんが、今野が移住した北見市の老舗の個人商店さんの話をきっかけに「長続きする商売」の話になりました。文房具屋さん、お酒屋さん、金物屋さん、と自宅近くのお店とのおつきあいは、商品というよりもお店の人々とのおつきあい。お客様のことに親身になってくれる姿勢が商売の本質かもしれません。
老舗長続きする商売
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